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zoom RSS ゆうがたサテライト 3月28日 国有地になる前の地権者が語る

<<   作成日時 : 2017/03/30 17:37   >>

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籠池氏が小学校を作ろうとしていた敷地が国有地になる前の地権者であった元豊中市議会議長・乗光恭生氏が出てきて、説明した。

ずっと昔は畑だった。その後宅地になり、乗光恭生氏が住むようになった。
50年間住んでいたが、阪神大震災のあと国と市が避難場所にする公園を作る話が持ち上がり、乗光恭生氏は公共のためにと国に土地を売った。
国有地となった後ずっと公園はつくられなかった。
そして、籠池氏が小学校を建設しようとした土地になった。

乗光恭生氏は「公共のために売ったのに、国に裏切られた。」と怒っていた。
「畑、宅地だった場所にゴミがあるわけない。」とも言っていた。

土地が国有地になる経緯から調べる必要がありそうだ。

「籠池 立ち退きに応じた」で検索したら、同じ話が3月13日付で記載されたサイトがあった。
http://d.hatena.ne.jp/haigujin/20170313/1489413302

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