がらくた ~性虐待、信じてくれますか~ 日本テレビ 2020年 日本民間放送連盟賞グランプリ受賞ドキュメンタリー

父親から性的虐待を受けた女性のドキュメンタリー。 父親から性的虐待を受け母親に仄めかしたが、母親に無視された女性のインタビューが中心。 現在は家族から離れているが、うつ状態が続いている。 改めて実家の母親に訴えるが、母親は「あんたか旦那のどちらかが嘘ついてるということだろ。旦那は人の道に外れるようなことをする人じゃない。」と言…
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小室圭さんに同情する

2012年以前 小室圭さんのお母様の元婚約者との婚約解消 2017年 9月 眞子様・小室圭さん婚約内定会見 2017年12月 小室圭さんのお母様の元婚約者との金銭トラブルの週刊誌報道 私はこう考えた。 元婚約者は婚約解消時は小室家への支出の返還要求は考えていなかった。 その後、婚約者は小室家への支出が惜しくなった。 する…
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TBSドラマ ドールハウス サイドスタンスの銃の構え方

「ドールハウス」の主演 松下由樹がカッコ良かった。 ダンスもアクションもカッコいい。 松下由樹が片手だけで銃を保持し、体を開いて体の側面を相手に向けて構える。 カッコいい。 銃の構え方のサイドスタンスを検索すると、検索結果はあまり多くなかった。 両手で銃を構えるのが基本のようだ。 でも、フォード元大統領の三男ステ…
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ユングの支持者が多いわけ

映画「危険なメソッド」を見てその内容について検索して、ユングの支持者が多く、フロイトの支持者が少ないことに気付いた。 改めて世の中は「性について論ずることに対する抑圧」が強いことが分かった。 ユングは患者を愛人にしたり、複数の愛人を作ったり、愛人を家に入れて正妻と同居させようとしたり、実生活においては性において奔放である。 と…
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Activ5 を買った。良かった。

片手に入るトレーニング器具である。 例えば、胸の前で合掌する形で両手でActiv5を挟み力を入れると、大胸筋のトレーニングになる。 Activ5が良いのは、発揮している筋力がスマホでリアルタイムでモニターできることである。 全力を出していると思っていても、途中から力が落ちていることがあることが分かった。 モニターしているから、力…
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ドールハウス 松下由樹主演

BS-TBSで2004年のドラマ「ドールハウス」が始まった。 元ダンサーだという松下由樹さんのダンスシーンを期待して、見始めた。 松下由樹さん、ダンスシーンも決まってるし、黒いジャンバー・ズボンにブーツの格好もカッコいい。 銃の扱いも、引き金に指をかけてない。 素晴らしい。 昔「銃をどうやって隠し持つか」というビデオを…
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永井荷風 濹東綺譚

40代の時、映画で見た。 山本富士子、芥川比呂志の映画も、墨田ユキ、津川雅彦の映画も見た。 山本富士子は娼婦をうまく演じながらどこか品があり、魅力的で、感心した。 主人公はお雪という若い私娼とたまたま出会い、客として通う。 ある日、お雪が「借金を返したら結婚してほしい」と言い出し、結婚のため待ち合わせをする。 主人公は現れ…
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フロイトは誠実だ

映画「危険なメソッド」はユングの逆転移を描いたものだと思っているが、そういうレビューは全くない。 「逆転移」で検索してもフロイトの逆転移の定義は軽く扱われている。 「転移」は皆「患者が持つコンプレックス(精神的葛藤)を治療者に投影・転移すること」としている。 当然治療者もコンプレックスを持っている。 治療中に治療者も「自分の…
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映画 白と黒のナイフ

大金持ちの女性が猟奇的な手口で殺害される。 女性の財産が転がり込む夫(ジェフ・ブリッジズ)に容疑がかかる。 女性弁護士(グレン・クローズ)が弁護を引き受ける。 弁護していくうちに女性弁護士はジェフ・ブリッジズに好意を抱いていく。 法廷で夫の容疑が濃厚になる中、女性弁護士に手紙が届く。 手紙には「大金持ちの女性にスポーツのコ…
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僕らの時代 ディーン・フジオカ、モーリー・ロバートソン、安藤忠雄 2018年6月

安藤忠雄氏のバイタリティーに驚いた。 鼎談は国際子ども図書館の中庭で行われた。 30代後半のディーン・フジオカ氏が「今後も新しいことに挑戦したい。」と言うのに対し、 50代のモーリー・ロバートソン氏は「30代になっても新しいことに挑戦することは素晴らしい」と言った。 70代の安藤忠雄氏は「新しいことに挑むのに年齢は関係な…
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フロイト派はネット上では少ない

映画「危険なメソッド」はユングの逆転移の話だと思っている。 「逆転移」で検索してみると、フロイトの定義「治療者が持つコンプレックスを治療者が患者に投影・転移すること」と明確にしているものは見つけられない。 近いものでも「親とかとの関係を治療者が患者に再現すること」としている。 この表現ははなはだ曖昧で、「母親への愛着や反感の再…
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ドラマ 君と世界が終わる日に

アクションというか、戦略とか戦術というか、敵に対する行為が不満である。 ゾンビから逃げているグループが自衛隊駐屯地を見て、グループのリーダーの警察官が自衛隊に手を振る。 すると自衛隊が発砲。 警察官は撃たれてしまう。 撃たれた警察官の部下の警察官が撃たれた警察官に駆け寄り、名前を呼ぶ。 主人公が駆け寄った警察官を促し、グル…
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フジテレビ ザ・ノンフィクション 私が踊り続けるわけ ~53歳のストリッパー物語~

星愛美、53歳。 10代から落ちこぼれ、ぐれた。 「回された(輪姦された)時も、死ななきゃいいかと思っていた。」と語る。 モデルと言われて事務所に入ったが、セミヌードのモデルだった。 その後AV、ストリップの世界に。 結婚もしたが、夫の暴力で流産し、離婚。 子宮がんの手術で、カテーテルを使わないと排尿できない。 最近は股関…
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3DBOXを使う

3D動画を探しているが、なかなか好きな動画がない。 3D東東のサイトも機能しなくなってしまった。 「大アマゾンの半魚人」をダウンロードしておいて良かった。 youtubeの3D動画もrokit io pro 3Dで大体見てしまった。 そこで、あんまり使っていなかった3DBOXを使ってみた。 3DBOXは表示が中国語だけで良…
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ユング 学問も人柄だ

映画「危険なメソッド」を見て、ユングの逆転移の話だと思った。 ところが、そういうレビューは見つからない。 「逆転移」で検索した。 「転移は過去の人間関係を患者が治療者に投影するもので、両親との関係を投影することが多い。」とし、「同様に治療者が患者に投影するのを逆転移という。」としている人が殆どである。 だから、多くの人は「転移・…
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ドラゴン光器製作所 NIMSLO 東京写真

子供のころ「ビューマスター」が百貨店で売られていた。 小さなフレームのステレオ写真を見るシステムで、スライド写真を搭載した円盤とビューアーが売られていた。 貧乏だったので買うのを諦めていた。 就職し自由に使えるお金ができたので、ステレオ写真を始めた。 島和也氏の本「ステレオ写真入門」を買った。 その中で紹介されていたカメラ…
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隠密剣士 忍法まんじ凧

「隠密剣士」はテレビで子供のころ見ていた。 ストーリーは全く覚えていない。 覚えているのは大きな凧に乗った忍者が爆弾を落とすところくらい。 そこで、第二部「忍法甲賀衆」全13話のDVDを買った。 最終話の第13話「忍法まんじ凧」だけ見た。 30分の中にいろいろ詰め込んでいた。 隠密剣士が隠し金山の存在を探っている。 …
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テレビ朝日「伯山カレンの反省だ」ゲスト:中野信子

毎回見ている。 滝沢カレンさんが本音を漏らすような発言も面白いし、 伯山師匠がわざと相手に失礼なことを言って相手の反応を面白がるのも面白い。 極たまに滝沢カレンさんが全く意味不明の言葉を呟くが、ひょっとするとウクライナ語で呟いてるのかも知れない。 今回は脳科学者の中野信子さんだった。 伯山師匠がいろいろ質問した。 中…
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